2008年01月15日
那須温泉ファミリースキー場
那須温泉ファミリースキー場へ行った、ルッチーさんから写真をいただきました。

立派なソリコースですね。

那須温泉ファミリースキー場と言えば、子供連れで遊ぶには最高のスキー場ということで、moko目でお奨めしています。
という私も、しばらくご無沙汰してしまって、以前よりもかなり整備されたようですね。レディオベリーでCMが流れていますが、ソリコースがウリのコンセプトからも、子供(ファミリー)を意識している数少ないスキー場です。
そして、那須温泉ファミリースキー場の嬉しいところは、料金が安い!
ルッチーさんよりレポートいただけましたら、後日追記いたします。
2007年12月11日
情報系スキーヤー(3)
情報系スキーヤー(2)の続き
季節は進んで、ハンターマウンテンのブロードウェイも滑走可能になっています。
さて、情報系スキーヤーの持ち物として、写るんですが使いやすいと言う話をしましたが、最近ではデジカメが一般的ですね。
ゲレンデ用デジカメの選び方の注意点と言えば、何かと濡れてしまったりすることがありますから、防水タイプを選びたいものです。
私も、初期の頃のデジカメは、ゲレンデで吹雪みたいな雪に襲われた次の日に・・・動きませんでした。カメラをポケットに入れていたら、いつの間にかポケットに雪が入っていて壊してしまった友人もいます。
カメラのデザインは、残念ながら最近流行の、小さくて薄型って・・・、寒いゲレンデでは最悪です。さらに、ほとんど金属製ですから、冷たいんだよね・・・
今、お使いのデジカメが、小さくて薄くて金属性でしたら、是非、次の実験をしてみましょう。
冷蔵庫で、キンキンに冷やして、素手で持ってみる&グローブを付けて持ってみる。持ちにくい〜!と思いませんか?
ゲレンデで使うならば、ある程度の大きさと、凸凹があるデザインがいいです! ツルツルの仕上げはいらないよね。
今は、冷蔵庫で実験しましたが、実際にはハイシーズンのゲレンデでは、冷凍庫の寒さになります。冷凍庫でも実験してみてください・・・。
最近のデジカメについて、否定的なことばかり書いているようですが、良くなったなぁと思うことは・・・
手ぶれ防止機能はあったほうがいいです。あと、寒くてもバッテリーの持ちが良くなりましたね。
カメラを選ぶ時には、どうしても画素数に目が行きがちですが、ブログやホームページに使うならば、28万画素でも十分だったよ。
え?280万画素じゃないよ。
現在、お店に並んでいるデジカメは、どれも性能は高すぎるくらいですから、画素数よりも防水、手ぶれ防止機能と、持ちやすいデザインの物を選ぶといいですよ!
2007年11月22日
一気に冬が!
塩原のあたりで雪が降っているとの情報が来ました、嬉しい反面・・・、やば〜スタッドレス付けてないけど、家に帰れるのかな?

事務所から歩いて10分のところに、アルペンがあるので散歩ついでにスキー場のパンフを貰ってきたりしています。
このブログの各スキー場のデータを修正しないとm(x_x)m/~
グランデコからは、メルマガが届いていた・・・
11月24日(土)から、グランデコスノーリゾートオープンいたします。
滑走可能予定は、ゴンドラからセンタ-コース方向へ3,000mです。
ハンターのメルマガも携帯に届いたなぁ
いや〜一気に冬っぽくなってきましたね!
2007年11月18日
雪がパラパラと降っています
2007年11月03日
10年ぶりのスキーへ行こう!@月刊スキージャーナル
月刊スキージャーナルの特集記事「10年ぶりのスキーへ行こう!」を読みました。
私は10年ぶりほどではない物の、使っている道具も技術も15年〜10年前の物です・・・。
特集を読んでいて、10年前とは滑り方が根本的に違うことを再認識しました。しかし、それは進化した道具に合わせた滑り方であって、昔の道具を使う分には昔の滑り方でOKでしょ!
10年ぐらい前の時代にも、ゲレンデで上手いのだけど・・・なんか変!な滑り方をしている人を見かけたが、先輩の説明では「昔の板は、あれじゃないと曲がらないのさ」なんて言っていたっけ。
私も、最新を追うつもりは全く無いので、昔の滑り方をするオヤジで結構!
で、でもなぁ〜
ファンスキーを履いていると、「あんなのオヤジしか使わないよ」なんて言われる時代になったのかなぁ?
それは、嬉しいね!
所詮、世の中は流行り物の張り合わせなんだから、ハシリがあって、盛り上がって、廃れていくのでしょ。
自慢じゃないけど、ゲレンデで短い板なんて誰も使っていない時からのファンスキーヤーなんですよ、やたらと流行り始まった時に「廃れて、誰も使わなくなった時に、本当の時代が来るんだよ!」なんて言っていたのが、10年以上前だからさ、やっと・・・
その時が来たって事じゃないのかな?
こんなにワクワクする楽しみって、なかなか無いよね!








